2012年02月24日
プチ和歌山弁
いやぁ~、和歌山弁というのは独特なリズム感がありますな。
あのYO!今日YO!イズミヤでYO!、、チェケラー♪ ←それはない
できヤン!食べれヤン!行けヤン!、、ヤンバラヤンヤンヤン♪ ←それはない
そんな、にわかラッパーの様な?サリーちゃんのような?語尾には私も慣れましたYO!
面白いので、むしろ積極的にガンガン取り入れております。
しか~し!私が未だに慣れないというか、違和感を感じるのが“しか”の活用法です。
【例文1】
サナ「丸と四角とどっちがいいと思う?」
Wa「丸シカええで」
サナ「・・・・・?(どっちがいいのかよく分からんYO!)」
【例文2】
サナ「寒いねぇ~。もしかして外の方が暖かい?」
Wa「いや、外シカ寒いで!」
サナ「・・・・?(日本語まちがってるYO!)」
【例文3】
Wa「あの人、いつも言うことが違うさかいに、気ィ付けたシカええでー」
サナ「え、そうなん?・・(言葉がおかしい人に言われてもイマイチ信用できヤンYO!)」
う~~ん、何とかマスターしたいと頑張っているのですが、なかなかサラッと使えません。
(難易度☆★★★)
とりあえず「鹿とロバ、どっちが好き?」と聞かれた時には、迷わず
「鹿シカ好き!」と胸を張って答えたいものです<( ̄^ ̄)>

あっ、ついでにもう一つ言わせてください。
和歌山の皆さん!「自転車を突く」と平気でおっしゃいますが、
自転車は突けませんよー!!無理だからー!
一般的には「自転車を押す」と言うのです。
しつこい様ですが、自転車は突けヤンYO!
あのYO!今日YO!イズミヤでYO!、、チェケラー♪ ←それはない
できヤン!食べれヤン!行けヤン!、、ヤンバラヤンヤンヤン♪ ←それはない
そんな、にわかラッパーの様な?サリーちゃんのような?語尾には私も慣れましたYO!
面白いので、むしろ積極的にガンガン取り入れております。
しか~し!私が未だに慣れないというか、違和感を感じるのが“しか”の活用法です。
【例文1】
サナ「丸と四角とどっちがいいと思う?」
Wa「丸シカええで」
サナ「・・・・・?(どっちがいいのかよく分からんYO!)」
【例文2】
サナ「寒いねぇ~。もしかして外の方が暖かい?」
Wa「いや、外シカ寒いで!」
サナ「・・・・?(日本語まちがってるYO!)」
【例文3】
Wa「あの人、いつも言うことが違うさかいに、気ィ付けたシカええでー」
サナ「え、そうなん?・・(言葉がおかしい人に言われてもイマイチ信用できヤンYO!)」
う~~ん、何とかマスターしたいと頑張っているのですが、なかなかサラッと使えません。
(難易度☆★★★)
とりあえず「鹿とロバ、どっちが好き?」と聞かれた時には、迷わず
「鹿シカ好き!」と胸を張って答えたいものです<( ̄^ ̄)>

あっ、ついでにもう一つ言わせてください。
和歌山の皆さん!「自転車を突く」と平気でおっしゃいますが、
自転車は突けませんよー!!無理だからー!
一般的には「自転車を押す」と言うのです。
しつこい様ですが、自転車は突けヤンYO!